40X= 『始終駆けるは…』
バイクと車とその他と
8月12日(火)おちうどのさと
…ちゅーワケで、現代の落人たる格差社会の敗残者な私wが「平家落人の里」として有名な栃木県は湯西川・川俣(ぜんぶ日光市)から福島県は奥会津(南会津町と檜枝岐村)を駆け足で慌しく巡りました。
昨今は朝5時に目覚めて「寝坊したっ!」と思うほどにジジイモードがフル稼働中ですが何か?
例によって谷塚のセルフSSで給油し、外環草加へ行かずに新郷から首都高川口線へ。ETC通勤割引適用のため(川口JCTから100km未満の)鹿沼ICで東北道を降ります。 鹿沼市街地を抜けて「世界一長い並木道としてギネスブックにも載っている」らしい日光杉並木街道を走ります。300年以上の歴史を伝える鬱蒼とした杉木立の間を走る私の好きな道のひとつです(でも花粉症の人には恐怖?)。 今市から鬼怒川を抜けて新藤原のコンビニでコーヒー休憩。ウェットティッシュ購入。林道に備えニーガードと雨合羽のズボンを着用(←学習しているらしい)。

龍王峡から川治温泉を越え、道の駅湯西川へ到着した特派員の見たものは!!(声:アナゴさん)

見るからにアヤシイ乗り物(=国産第一号の水陸両用バス)でした。 特にトラックシャシーが車体=船体の下にむき出しな所に興奮します。ムハー(゚∀゚)=3
落ち着きを取り戻してから湯西川温泉方面へ。この周辺は湯西川ダム(と付随の道路付け替え)工事のダンプがたくさん。伴久ホテルの手前から林道安ヶ森線へと逃げ込みます。

林道安ヶ森線は県境の安ヶ森峠までの栃木側は舗装されています(ちと狭い?)

福島県南会津町(旧・舘岩村)に入るとダートの村道鱒沢線に。

道幅も(栃木側よりよっぽど)広く、峠を下ると渓流に沿ったフラットなダートが続きます。
山歩きの人とかトレーラトランポでキャンプ?な人とか交通量は多いのかしら?
舘岩のR352に抜けた所のお花畑が綺麗!
でもって、唐沢峠とか栗山舘岩線(田代山林道)とかプチ挫折orz
それでも舘岩から檜枝岐を結ぶR352は爽快!次の機会には(檜枝岐の温泉に入り)奥只見を抜けて(枝折峠【しおりとうげ】は楽しそう)小出まで行きたいッす!
檜枝岐温泉から川俣桧枝岐林道(帝釈山林道)へ。
舟岐川にかかる橋とダム
県境の帝釈山頂登山口
立ち枯れた木々の並ぶ川原の風景は圧巻?
ほぼフラットで沢沿いから山頂からとその景色にも飽きない林道で(交通量も結構有り/2輪&4輪オフ車や登山者の車など)、栃木側は林道馬坂線に接続しています。
林道馬坂線と栗山舘岩線(=ゲート閉鎖中)の交点、土呂部峠。川俣湖畔に沿う形で走る林道馬坂線は、ぬかるみに水溜りのオンパレードで浮いた砂利とのコラボレーションはまさに(ry
→なにかようすがおかしいぞ
川俣大橋脇の林道馬坂線出口
川俣大橋からすぐ近くの「川俣湖温泉上人一休の湯」で一休みしました。
いいお湯でした〜♪ →なにかようすがおかしいぞ
お風呂の後はお馴染みの大笹牧場経由で霧降高原を経て日光へと抜けます。
当然のように大笹ではソフトクリーム!一人ジンギスカンパーティーを考えるも断念。あ、前回はキャラバンにジェベル積んで来たんだっけ?
日光ICから一気に東北道へ抜けます。お盆の渋滞が怖かったのですが、サービスエリアが混んでいる位でちと拍子抜けです。こんなことなら金精峠越えで沼田に抜けても良かったのでは・・・くやしいのう、くやしいのう・・・。ちなみに通勤割引の合言葉は「宇都宮からだと浦和出口で」です。
浦和で出てから道の駅川口・あんぎょうでお手洗い休憩。 この道の駅初めて来たYo!!
そして帰宅前にコイン洗車場で(びっくりするほどに)付着した泥を落として(綺麗な体になって)帰りましたとさ。(そろそろオイル交換しなきゃ・・・かな?)
とっぺんぱらりのぷう。
足立発-(R4・首都高・東北道)-鹿沼IC-(R121・日光杉並木街道)-今市-(R119・R461・R121)-鬼怒川温泉-川治温泉-道の駅湯西川-(r249黒部西川線)-伴久ホテル-(林道安ヶ森線・鱒沢線)-南会津町戸中-(R352)-舘岩郵便局前-(r350栗山舘岩線途中通行止・唐沢峠通行止)-(R352)-檜枝岐温泉-(川俣桧枝岐林道)-土呂部峠-(林道馬坂線)-川俣大橋-川俣湖温泉上人一休の湯-(r23川俣温泉川治線)-日光市日陰-(r169栗山日光線)-大笹牧場レストハウス-(旧霧降高原有料道路)-霧降大橋-日光IC-(日光宇都宮道路・東北道)-浦和IC-(R463)-東川口-(R298)-道の駅川口・あんぎょう-(r103吉場安行東京線)-足立着
昨今は朝5時に目覚めて「寝坊したっ!」と思うほどにジジイモードがフル稼働中ですが何か?
例によって谷塚のセルフSSで給油し、外環草加へ行かずに新郷から首都高川口線へ。ETC通勤割引適用のため(川口JCTから100km未満の)鹿沼ICで東北道を降ります。 鹿沼市街地を抜けて「世界一長い並木道としてギネスブックにも載っている」らしい日光杉並木街道を走ります。300年以上の歴史を伝える鬱蒼とした杉木立の間を走る私の好きな道のひとつです(でも花粉症の人には恐怖?)。 今市から鬼怒川を抜けて新藤原のコンビニでコーヒー休憩。ウェットティッシュ購入。林道に備えニーガードと雨合羽のズボンを着用(←学習しているらしい)。

龍王峡から川治温泉を越え、道の駅湯西川へ到着した特派員の見たものは!!(声:アナゴさん)

見るからにアヤシイ乗り物(=国産第一号の水陸両用バス)でした。 特にトラックシャシーが車体=船体の下にむき出しな所に興奮します。ムハー(゚∀゚)=3
落ち着きを取り戻してから湯西川温泉方面へ。この周辺は湯西川ダム(と付随の道路付け替え)工事のダンプがたくさん。伴久ホテルの手前から林道安ヶ森線へと逃げ込みます。

林道安ヶ森線は県境の安ヶ森峠までの栃木側は舗装されています(ちと狭い?)

福島県南会津町(旧・舘岩村)に入るとダートの村道鱒沢線に。

道幅も(栃木側よりよっぽど)広く、峠を下ると渓流に沿ったフラットなダートが続きます。
山歩きの人とかトレーラトランポでキャンプ?な人とか交通量は多いのかしら?
舘岩のR352に抜けた所のお花畑が綺麗!でもって、唐沢峠とか栗山舘岩線(田代山林道)とかプチ挫折orz
それでも舘岩から檜枝岐を結ぶR352は爽快!次の機会には(檜枝岐の温泉に入り)奥只見を抜けて(枝折峠【しおりとうげ】は楽しそう)小出まで行きたいッす!
檜枝岐温泉から川俣桧枝岐林道(帝釈山林道)へ。
舟岐川にかかる橋とダム
県境の帝釈山頂登山口
立ち枯れた木々の並ぶ川原の風景は圧巻?ほぼフラットで沢沿いから山頂からとその景色にも飽きない林道で(交通量も結構有り/2輪&4輪オフ車や登山者の車など)、栃木側は林道馬坂線に接続しています。
林道馬坂線と栗山舘岩線(=ゲート閉鎖中)の交点、土呂部峠。川俣湖畔に沿う形で走る林道馬坂線は、ぬかるみに水溜りのオンパレードで浮いた砂利とのコラボレーションはまさに(ry→なにかようすがおかしいぞ
川俣大橋脇の林道馬坂線出口
川俣大橋からすぐ近くの「川俣湖温泉上人一休の湯」で一休みしました。いいお湯でした〜♪ →なにかようすがおかしいぞ
お風呂の後はお馴染みの大笹牧場経由で霧降高原を経て日光へと抜けます。
当然のように大笹ではソフトクリーム!一人ジンギスカンパーティーを考えるも断念。あ、前回はキャラバンにジェベル積んで来たんだっけ?日光ICから一気に東北道へ抜けます。お盆の渋滞が怖かったのですが、サービスエリアが混んでいる位でちと拍子抜けです。こんなことなら金精峠越えで沼田に抜けても良かったのでは・・・くやしいのう、くやしいのう・・・。ちなみに通勤割引の合言葉は「宇都宮からだと浦和出口で」です。
浦和で出てから道の駅川口・あんぎょうでお手洗い休憩。 この道の駅初めて来たYo!!そして帰宅前にコイン洗車場で(びっくりするほどに)付着した泥を落として(綺麗な体になって)帰りましたとさ。(そろそろオイル交換しなきゃ・・・かな?)
とっぺんぱらりのぷう。
足立発-(R4・首都高・東北道)-鹿沼IC-(R121・日光杉並木街道)-今市-(R119・R461・R121)-鬼怒川温泉-川治温泉-道の駅湯西川-(r249黒部西川線)-伴久ホテル-(林道安ヶ森線・鱒沢線)-南会津町戸中-(R352)-舘岩郵便局前-(r350栗山舘岩線途中通行止・唐沢峠通行止)-(R352)-檜枝岐温泉-(川俣桧枝岐林道)-土呂部峠-(林道馬坂線)-川俣大橋-川俣湖温泉上人一休の湯-(r23川俣温泉川治線)-日光市日陰-(r169栗山日光線)-大笹牧場レストハウス-(旧霧降高原有料道路)-霧降大橋-日光IC-(日光宇都宮道路・東北道)-浦和IC-(R463)-東川口-(R298)-道の駅川口・あんぎょう-(r103吉場安行東京線)-足立着
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